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足が筋肉痛になると思いきや、右手が筋肉痛になりました
1500gは結構重い。コンデジでは味わえない感覚だw

昨日はバテバテで写真編集する気力がありませんでした。
今日やっと編集したのでひたすら写真貼っていきます。

タイトルがその一、その二と続いていると言うことは三、四も存在します。
今回は公式Art作品中心。
大地の芸術祭トップ絵

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1000×が50D(一眼)。800×と640×がG3(コンデジ)です。
クリックすると多少大きくなります。

作品番号 : 104
霜鳥健二 【日本】
「記憶・記録」足滝の人々
制作年:2006・2009年

大地の芸術祭2
W×Wで出ていた人型。実際に見るとみんな小さい。

大地の芸術祭4
意味の分からない作品が多い中、強いメッセージを感じる。
これは実際に行かないと分からないと思う。

大地の芸術祭5

大地の芸術祭3
実際に見るとあまりにリアルでどきっとします。

大地の芸術祭1
この作品この村から人が本当に居なくなったらそうとう怖いだろうな。
数十年後どうなって居るんだろうか…


作品番号 : 91
管懐賓(グァン・ファイビン) 【中国】
時を越える旅
制作年:2009年

大地の芸術祭9

大地の芸術祭7

大地の芸術祭6


作品番号 : 95
李在孝(イ・ジェヒョ) 【韓国】
0121-1110=109061
制作年:2009年

大地の芸術祭13
タイトルが謎。雪積もってます…寒い。
足場が悪くて写真が撮りにくかった。

大地の芸術祭14
今回お気に入りの一枚!
公式サイトの写真を見ると大したこと無いと思っていたんですが、実物は感動物です。
直径1.5m位の球体が3つ並んでいました。
ただ、クモの巣があったのが残念。


作品番号 : 99
栗村江利 【日本】
再生
制作年:2000年

大地の芸術祭10
湖の前に大地のベッド。これ何人の人が実際に寝たんでしょうかw
イメージ写真は芝生が青々してますがみんなが踏むせいか寒さのせいか土が見えてました。


作品番号 : 98
ゲオルギー・チャプカノフ 【ブルガリア】
カモシカの家族
制作年:2000年

大地の芸術祭11
山羊の家族と思いきや、カモシカでした。

大地の芸術祭12


作品番号 : 125
内海昭子 【日本】
たくさんの失われた窓のために
制作年:2006年

大地の芸術祭17
一番最初に行った場所です。第一印象はなにこれデカッ。
2回寄ったので写真撮りまくってきたわけですが訳あって今回は一枚のみ。


作品番号 : 134
カサグランデ&リンターラ建築事務所 【フィンランド】
ポチョムキン
制作年:2003年
大地の芸術祭18
6年前にも行きましたが今回は秋バージョンでまた雰囲気が変わってました。

大地の芸術祭19

大地の芸術祭15
錆びた鉄、敷き詰められた白い石、落ち葉、巨木。面白い要素がいっぱい。

大地の芸術祭20

大地の芸術祭21
奥に見えたイチョウが綺麗。


作品番号 : 122
リチャード・ウィルソン 【イギリス】
日本に向けて北を定めよ(74°33’2”)
制作年:2000年

大地の芸術祭16
鳥居も作品かとおもったw
地球って丸いんだなと思わせる作品。

作品番号 : 126
青木野枝 【日本】
LIKE SWIMMING
制作年:2003年

大地の芸術祭23
雪囲いされちゃってました。廃校舎のグラウンドだったようで現在ゲートボール?会場になってました。
さらに位置が移動されていたようです。

大地の芸術祭24
おちんち…?

大地の芸術祭25
巻き糞…!シュールだ。


作品番号 : 129
青木野枝 【日本】
空の粒子
制作年:2009年

大地の芸術祭26
外から見ると作品には見えない。

大地の芸術祭27
蔵の中にはいると輪っかがわき出すようにつながれてました。

大地の芸術祭22

ここまで26枚貼ったわけですが、お気づきだろうか?
他人が全く映っていないことを。
人が無いどころか車にすら会わないこともしばしば…すごい過疎地だ

5時間くらいにわたって撮影していたわけですが一眼の方のバッテリーは半分も使ってませんでした。
予備バッテリー持ってきていなかったので電池切れが心配でたまらなかった訳ですが、
かなり余裕でしたね。
一方コンデジの方はバッテリー2本目へ突入したところで終了。

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みかさ
Posted byみかさ

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